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GW ゴールデンウィーク 光の曼荼羅 デジタル掛け軸 5月1日~6日まで チベットフェスティバル@護国寺にて 毎夜行われます
Tibet Festival Tokyo 2013 5.1 – 5.6 Lighting Mandala Show every nights @Gokoku-ji Temple, Tokyo !!

延べ8年の世界行脚を経て帰国した日本で、最も衝撃を受けたアートがこの「デジタル掛け軸」です。
考案者の映像アーティスト長谷川章さんに帰国後初めての正月を迎えた後のとある新年会でお会いしてからお世話になっています
長谷川さんの宇宙観、お酒の飲み方、おやじギャグ。どれもたまらなく好きですが、「お前は日本祭をコロンビアでやってきたのに
日本のことを何も知らん。一度、石川県の小松に来い。本物の日本を魅せてやる。」と地元にご招待いただきました。
父方は熊本で農家を、母方の実家は長崎の対馬で漁師をしているから山のモノに海のモノに散々おいしいモノを小さい頃から食べることができた
その舌がひっくり返る。ある限界を超越した爽快な旨さ。そして最高の酒。
最高のもてなしをしていただいた足で長谷川さんのスタジオに行って魅せて下さったのが、デジタル掛け軸だった…

「宇宙」

20歳になる前にスタンリー・キューブリックの映画をみたときに芸術への考え方が一変した
「映画を観てるんじゃない。自分自身を見ているんだ」
それまではその監督や作者、アーティストが何を言いたいのか、メッセージはなんなのかを読み取ろう、感じ取ろうとしていたが
そうじゃない。真実は一人ひとりの中にある。答えは一人ひとりが感じる瞬間そのものにある。
真のアートとは、受けて一人ひとりが心を解き放つものだ。何かを見せつけるものではなく、一人ひとりの魂が昇華するもの
そんな作品を世に残したいと思った

大学を卒業し、就職した会社を早期退職した自分は、その頃の想いをもう一度再確認する。
「まずは自分の表現力を」とこの声とギター一本片手で世界を行脚するために東南アジアのタイ、バンコクに飛んだ。
それから延べ8年を経て日本に帰国し出会ったのが

「自分自身に出会う 宇宙を知る 装置」

デジタル掛け軸です。アートの域を超えています。自分の中の全ての可能性を開く扉となる装置。
来月のゴールデンウィーク5/1~5/6の1週間。毎夜、東京のど真ん中の護国寺で放たれます。
地球上の70億人すべての人に一度は体感していただきたい一時です。

地球のすべての音が詰まったノイズからできた100万枚のデジタル画像が、地球が回転するそのスピードでゆっくりと変わっていく
投影された、その建物や自然を目の当たりにしているだけで、この世の時空間に存在する  全ての境界がとけてゆく・・・

ONENESS

昼・砂曼荼羅 D a y: Sand Mandala
夜・光曼荼羅 Night: Lighting Mandala

D-K@Gokoku-ji 5/1 - 5/6
チベットフェスティバル2013と光の曼荼羅

●●● D-K Digital Kakejiku in Tibet Festival Tokyo 2013 ●●●

【日程 Date】 2013.5.1 – 5.6 (1 week)
【時間 Time】 19:00 – 22:00
※5月4日は日没から日の出までオールナイトで行われます。
All Night Show on 4th of May !!!
【場所 Place】東京 護国寺 本堂にて (Gokokuji Temple @Gokokuji Station, Yurakucho Line)
有楽町線 護国寺駅 1番出口すぐ
【共演 Collaboration】
雅楽や日本舞踊、その他日本を代表する演者の皆様との共演が毎夜執り行われます。(※出演者は随時発表予定)
Collaboration with Musicians and Dancers every nights.

イベント案内HP event website
http://www.tibethouse.jp/tibetfes/
facebook https://www.facebook.com/events/167774186719220/

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100万枚に及ぶデジタル画像が地球が回転するそのスピードでゆっくりと変わってゆく

“D-K デジタル掛け軸”

投影された、その建物や自然を目の当たりにしているだけで、この世の時空間に存在する  全ての境界がとけてゆく・・・

宇宙を知ることは自分を知ること

When you are looking at D-K, you and the people around you all become part of what is being created in that space and blend into it. It’s then that nature and people become one

D-K (デジタル掛軸)は世界的な映像アーティスト長谷川章が創作したまったく新しい芸術です。15年の歳月を費やして生み出された
色彩が織り成す画像は、地球と生物のリズムでゆっくり変わり、ゆったりとした空間を作り出します。それはD-Kのコンセプト 「色即是空」
の世界であり、観る人を「無」の境地にいざない日常の時間と空間の世界から解放します。

Silent Music 音のない音楽

Symphony of Vision 視覚で感じる交響曲

MOVIE
https://vimeo.com/63881253 (護国寺 3.11祈りの祭 Pray for 3.11 Gokoku-ji Temple)
http://www.youtube.com/watch?v=xFVzefzaggg&feature=youtu.be (中川運河 キャナルアート Canal Art,Nagoya)
※実際はこれよりもゆっくりと動いていきます。 faster than real speed

紹介HP
http://www.a-m-a.jp/new/dk/

facebook
https://www.facebook.com/DigitalKakejiku

<<これまで投影された国内外の代表的な場所はこちらです  We were there in the world >>

海外 World
ストックホルム ノーベル賞祝賀会  Nobel Night Cap, Stockholm
オーストリア ザルツブルク大聖堂  Salzburg Cathedral (ザルツブルク音楽祭にて at Salzburg Music Festival), Austria
アメリカ サン・ホセ ゼロワン  Zero One, San Jose, California USA (長谷川章氏 アート・オブ・イヤー受賞, Premium Art of the Year)
アテネ アクロポリス  Athene Acropolis, Greece
上海豫園  Yu Garden Shanghai

国内 Japan
伊勢神宮             Ise Shrine
東京都庁             Tokyo Metropolitan Building
太陽の塔             Tower of the Sun by Taro Okamoto, Osaka
鶴岡八幡宮            Tsurugaoka Hachiman-gu Shrine  (2013年6月20日 光の奉納予定 Next 20th of June, 2013)
熊本城              Kumamoto Castle
名古屋城             Nagoya Castle
福島、仙台、気仙沼        Pray for 3.11 Fukushima, Sendai, Kesennuma
神話博しまね           Japan Myth Expo Shimane Tour 11 places for 1 month
(島根県内11か所ツアー  http://www.shinwahaku.jp/dk-live/)
長谷川章氏の発明により1995年に生まれました …It was born in 1995 by Akira Hasegawa.

“Every form in reality is empty,
and emptiness is the true form”

After directing over 4,000 commercials and creating cyber-graphic opening sequences for television, Akira Hasegawa, a Japanese media artist, concentrated on inventing a new way of seeing and experiencing art, based on the Shinto and Buddhist love of Nature, the Ephemeral and the Oneness with the Universe. He called this new concept D-K.

Akira Hasegawa invented a “sensitizing instrument”, D-K, which lights up a large area of architectural or natural surroundings with projected random sequences of constantly moving, constantly changing abstract images (over 1 million created by Hasegawa) in colors of great brilliance and clarity which change at a very slow pace…as dawn or the setting sun…D-K Live. .

“A Symphony of Vision
Music without sound”

When you are looking at D-K, you and the people around you all become part of what is being created in that space and blend into it. It’s then that nature and people become one

“D-K Sparks the Imagination”

“D-K Awes, Mesmerizes and Inspires”

“D-K Live is a Spectacular
‘Kaleidoscope at Night’ ”

Space … It is you. As for D-K, if the person from whom the mind was sharpened really opens his eyes wide, I am calling D-K ‘Form of a universal soul’ in eyes with the necessity that harmonizes it is and all microcosms because the extension of source village of a universal soul, that is, D-K is an art seen with the mirror of the mind though there is physically a limit in D-K of the seen space.